コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。
昨年の10月16日に「毎日ブログを更新することを私のチャレンジとします!」と宣言して、今日がちょうど100日目です。
最初は、何日分か貯めておこうと思っていたのですが、実際にやってみると難しいですね。
その日、書きたいと思ったことを、その日の気持ちで書くのが私のスタイルのようです。
それでも、生活の中でネタになりそうなことを探したり、ともかくパソコンの前に座って思案し、いくつかの原稿をボツにしながらも書き続けることができました。
そして一番感じるのは、やり続けることの価値でした。
最初の1ヶ月くらいは、「こんなこと書いて読んでくれる人いるのかな」とか「意味があるのかな」とか思うこともありました。
お休みしたいと思う日もありました。
でも、最近、「参考になります」というコメントをいただいたり、初めて会った方に「いつも読んでいますよ」と言われたりすると、ネットの向こう側でブログを読んで、私という人間を感じてくださっている方がいることを実感します。
また、数年前から知っている友人に、
「阿佐子さんて私の知っている人物像とはずいぶんかけ離れているなぁ。。。とブログを読むと思います。」
とのメッセージをいただきました(笑)
私は子どもの頃から『仕事のできる女』を目指していたので、「しっかりしていて仕事ができそう」に見えるようです。
でも、迷いも問題もなければ、生き方を学んだり、実践したりしていないと思います。
私自身が、怒りん坊で、自分の思い通りに人を支配しようとする、嫌~な面を持っていたからこそ人生に問題が起き、それを解決する方法を求めました。
だからこそコンシャスライフという生き方に出会えたのだと思います。
そして、ただ「◯◯しましょう」と格言のように書いてもつまらないと思うので、できるだけリアルな体験を盛り込みたいと思っていました。
すると、毎日ブログを更新するには自分をネタにするしかありません。
その結果、友人の知らない面がたくさん現れているのだと思います(^^)
でも、そんな私を多くの人に知ってもらうのも、とても楽しく(少し恥ずかしく)感じますし、
毎日続けたからこそ、格好つけていられない自分を表現できたのかな、と思います。
100回継続を祝って、今日は夫と美味しいお寿司を食べに行きました。
魂を元気にする3つの方法は、「笑うこと」「応援すること」「祝うこと」ですから、しっかりお祝いしました。
これからも続けていこうと思っております。
今後もどうぞ、よろしくお願い致します。
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井上さんから「コンシャスラブ」の本、教えてもらったのです。その時、一緒に読んでくれている「娘」がいることは聞いていました。貴女なのかな?小野裕之さんのご近所さんだとも聞いています。彼とは、1995年頃は、海外へ遊びに行っていたお仲間です。今後共よろしくお願いします。
RON様 コメントありがとうございます!
その「娘」は多分私のことだと思います。
彼はかなり私に手を焼いていましたから(笑)
1995年頃というと、私が出会うより前ですね。
また、お会いできる機会もあればと思います。
今後もどうぞ、よろしくお願い致します。