コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。
6月末に法事で名古屋へ帰った時、昔の写真を何枚かみつけました。
実はこれ、結婚式(披露宴?)の後、近所のカラオケスナックで撮ったものです。
2000年の4月でしたから、14年前ですか。。。若いなぁ。
夫も当時は口髭を生やしていました。
6月26日のブログ『一緒に東京へ』に詳細を書いていますが、私達は結婚式は挙げていません。
(理由は面倒くさかったから、ですが)
親族への紹介のため、母がセッティングしたレストランで写真を撮り、会食をしました。
そのとき、やはり一応は白い服だろうと思って、このワンピースを着て行きました。
来年3月で入籍して15年になります。
15年目は「水晶婚式」だそうです。
結婚記念日って1年めからあって、
1年目は「紙婚式」
2年目は「綿婚式」
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と、あまり欲しいものではなかったので、気にしていませんでした。
10年目は、スイートテンダイヤモンドなどというのもあったりしますが、
伝統的には「錫・アルミニウム 婚式」なんだとか。
ところが、今回調べてみたら14年目は「象牙婚式」なんだそうです。
今では「水晶」より「象牙」の方が価値が高そうですよね!
今年が「象牙婚式」だったなら、象牙のアクセサリーを買う(または、もらう)のもあり?
と思ったところで、そういえば去年、実家の母のアクセサリーを東京に運んだことを思い出しました。
中には象牙のアクセサリーが。。。
それで良しとしましょうか(笑)
15年目の「水晶婚式」の次は、20年目の「磁器婚式」に飛ぶようです。
その後は、5年単位です。
15年続けば、その後は結構続くということでしょうか(笑)
ひとくちに15年と言っても、やはり長いですね。
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