挑戦者が学ぶべき”たった一つのこと”

コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。

ハイビスカス:8月25日の誕生花

ハイビスカス:8月25日の誕生花

先日、ネクスト・ライフ・デザイン東京のイベントに参加しました。

恵比寿駅前の『備屋珈琲店』2階の個室で、男女7名(またも!)の会でした。

ネクスト・ライフ・デザイン東京のコンセプトは、”時代の転機の囁きに耳を傾け、自分の転機を考える!”だそうです。

 

久しぶりに参加したのですが、主催者の男性2人がいろいろと企画して導いてくれます。

今回は雑誌「プレジデント9月号」の記事について、それぞれの意見を話しました。

最初、雑誌「プレジデント」を手にとって驚いたのは、紙質が変わったこと!!

いつの間に? でしたね(理由は知りませんが)。

 

「起業家6人のバイブル、道具、考える場所」という特集で、6人の起業家から直感的にひとりを選んで記事を読み、思ったことを発表します。

私は、幻冬舎社長の見城徹さんの記事を選びました。

6人の記事をパラパラと見た時に、「見出しがうまいな~!」と思ったからです。

 

【挑戦者が学ぶべき”たった一つのこと”】

 

「”たった一つのこと”って何だろう?」と思いませんか?

もちろん、この見出しを誰がつけたのかはわかりませんが、文中にそれを思わせる言葉がまったくないので、見城さんがつけたんじゃないかと私は思います。

毎日ブログを書いていると、タイトルをつける難しさを感じます(今日はそのままパクリ)。

そういうことから惹かれて読みました。

 

そして、挑戦者が学ぶべき”たった一つのこと”が何かは明確に書いていませんが、

私は「”血肉化する”まで自分のものにする」

つまり、その学びを頭だけでなく体の一部となるくらい吸収する(実行する)ことだと思いました。

そして、そのためには、

「圧倒的努力をせよ」

なのです。。。(*o*;

 

実は、少し前からこのメッセージは来ていました。

だから、本当に”ダメ押し”です。

もちろん、今日から突然「圧倒的努力」ができるとは思いません。

でも、未来の私が

「圧倒的努力に向かう日々が、”あの日”始まった」

と言える今日にするつもりでいます。

それをここで宣言します。

 

実は、ついさっきまで3時間くらいかけて別の原稿を書いていたんです。

それが、どうしてもまとまらなくて迷走していました。。。

本当はこの宣言するのが嫌で逃げていたんでしょう。

いまだに抵抗感はありますが。。。(^^;)>

でも、やはり、今日2014年8月25日は、圧倒的努力に向かう日々が始まる日だったのです。

新月ですしね(笑)

※新月はものごとを始めるのに良い日と言われているようです。

 

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One Response to 挑戦者が学ぶべき”たった一つのこと”

  1. […] 昨日のブログ『挑戦者が学ぶべき”たった一つのこと”』の補足です。 […]

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