玄関の明かりを点けっぱなしにする

コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。

アブチロン:9月8日の誕生花 (多様な花型があるようです)

アブチロン:9月8日の誕生花
(多様な花型があるようです)

今日は、ちょっと雑談(^^)

 

私は節約家(ケチとも言う)なので、使っていない部屋の電気は消すようにしています。

”親のしつけ”によるものですね。

夫は子どもの頃、父親と二人暮らしで、「使っていない部屋の電気は消しなさい!」と言う人がいなかったのでしょう。

一緒に暮らし始めて、私が外出から帰ると、すべての部屋の電気が点いているなんてこともありました。

長年、注意し続けたので、最近はときどき点け忘れる程度になりましたが。。。(^^)

 

そんな私も、外が暗くなると玄関の電気を点けて、

夜、寝るまで点けっぱなしにします。

それは、ちょうど夫と知り合った35歳頃、風水を勉強した友人に教えてもらったからです。

「暗くなったら玄関の電気を点けて、寝るまで点けっぱなしにすると運気があがるよ」

友人は、”気を集める”ということを言っていたように思います。

 

私の実家は、店舗がそのまま入り口だったので、”玄関”というものがありませんでした。

でも、近所のお家でも、暗くなると玄関の明かりが点くことを思い出しました。

家の外の玄関灯だけでなく、ガラス越しに光が漏れていました。

たとえ風水を知らなくても、それを実行していた人達がいたのだと思います。

玄関は道に面していることが多いですから、街全体が明るくなります。

そんな意味もあったのかな?と思ったりします。

(最近は、防犯の面で点けた方が良いのかどうかわかりませんが。)

 

実は、先日、我が家の玄関の電気が切れてしまいました。

替えの電球を買ってこなければいけないのですが、それまで、

赤い傘のランプを灯すことにしました。

写真 (11)

二人の女神様のような女性が傘を支えているデザインです。

たまにはこんなの明かりも良いですよね~♪

 

img_mailmag

 

コンシャスライフという生き方を知って人生の迷いを解きほぐし、最高の満足を得たい方はこちらをクリック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です