コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。
最近、「一緒に何かをしよう!」と声をかけていただく機会が増えました。
ちょうど12月8日の誕生日あたりからです。
その直後にパソコンが動作不良になり、新しいパソコンが遅くて使いにくいという状況になりました。
現実の行動を求められているのに、自分が停滞している状態ですね。
今から思うと、パソコン問題は私の最後の抵抗だったのかもしれません。
そして、パソコン問題が収束した今日は、19年に一度の「朔旦冬至(さくたんとうじ)」だそうです。
「朔旦冬至」は、新月と冬至が重なる希少な日です。
新月はこれから満月に向かって満ちていく月の復活を
冬至はこれから陽が長くなっていく太陽の復活の日(北半球のみですな)。
このダブル復活のパワーを、今日、いただけるということに感謝です!!
私は数年前までずっと、組織の中で自分の役割を100%果たすという生き方をしてきました。
そして、今は自分個人の責任で仕事をする生き方に変えようとしています。
表層意識が変わろうとしても、深層意識ですごく抵抗するんですよね。
「慣れた、いままでのやり方のほうが良いじゃないか!」と。。。
でも、”変わるときだ”ということも自分でわかっています。
どんなに時間がかかっても、新しい生き方を選んだ未来の自分を信じてきました。
そして、まさに今、現実とそれを受けとめる自分の気持ちの変化を感じます。
「一緒に何かをしよう!」と声をかけてくださるのは、組織ではなく私個人に対してです。
もう、誰かの後ろに隠れて守ってもらうことはできないのです。
そこに、不安や怯えがないわけではないけれど(実はかなり小心者なので)、
それ以上に、すごく心地よい感覚なんです。
そんな気持ちを「朔旦冬至」の復活のパワーが後押ししてくれる!!
面白いですね!
最高の現実化です(^^)/
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