コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。
今日は夕方、急なカウンセリングの依頼が入ってしまって、18時過ぎに出かけなくてはならなくなり、ブログを書けないまま、今(3月5日の23時58分)帰ってきました。
今日のカウンセリングで一番のテーマは、
「相手の言っていることを受け入れられないからと言って、
相手が自分のことを想っていないわけじゃない」でした。
言葉の内容で判断するのではなく、相手がどんな想いで言っているのかを考えてみると、ほとんどの場合、自分のことをすごく想ってくれています。
特に、関係性の強い親子や夫婦の場合は、想いが強すぎるからこそ、言い過ぎることもあるでしょう。
放っておけないからです。
そのすれ違いで上手くいかないこともあります。
お互いの間には「相手を想う」という気持ちが流れているのですから、自分を少し変えれば関係性が変わります。
そんなカウンセリングでした。
そして、それは私自身にも言えること。
私のことを想って言ってくれる人がいることに、また気づくことができてありがたかったです。
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