コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。
昨日は、コンシャスライフの体験セッションの日でした。
14時~21時30分まで、途中30分の食事休憩を取りましたが、1時間にお一人ずつ(セッションは45分前後)、連続7件のセッションとなりました。
実は最初、「お申込みは2~3件だろうから、空き時間に他の仕事でもしよう~」なんて思っていたのですが、告知した翌日には7件すべての予約が入り、驚きました。
それは、私のセッションを推してくださった、お二人の力によるものでした。
一人は、私の体験セッションを受けて「とっても良かった!」と評価してくださり、「知り合いにも薦めたいから、体験セッションの日を決めてほしい!」と言ってくださった方です。
(お名前を出す了承を得ていないので、ここではご紹介しませんが)
facebookやメールで、何度もメッセージをくださり、私の背中を押してくれました。
お友達にも薦めてくださって、本当に、感謝しています。
もう一人は、シェアビズ渋谷Blossomのオーナー尾崎英子さんです。
英子さんとは昨年7月に初めて会ったのですが、9月からはBlossomの運営で共に歩む同志のような存在です。
Blossomのオープン前に私の体験セッションを受けてくれて、それからは折にふれて話すコンシャスライフの考え方を、しっかり受け止めてくれました。
また、昨年開催したワークショップにも参加してくれました。
英子さんも私をすごく評価してくれたので、「もっとお茶会やワークショップをやって欲しい!」と以前から何度も言ってくれていたんです。
それなのに、私はなかなか行動せず「もうちょっと待ってね。」と言うばかり。。。(^^;)>
彼女はBlossomを「自分らしさを開花する場所」にしたいと、本気で考えています。
だからこそ、私が行動すれば、「一人でも多くの人の助けになる」と思ってくれていたんですね。
すごく、じれったかったろうと思います。
それでも、ずっと私が動き出すのを待ってくれていました。
昨日は、体験セッションを続ける間、ずっと英子さんが接客をしてくれました。
そして、終わり際にとても嬉しそうな顔で、「今日ほど嬉しい日はない!」と言ってくれました。
本当に暖かい言葉です。
それほどまでに想ってくれるオーナーに私も感動しました。
Blossomは、お客様にとって「自分らしさを開花する場所」であると同時に、私達オーガナイザー(会員)にとっても「自分らしさを開花する場所」なのだと実感しています。
このスペースと人々と出会えた現実に感謝します!
※体験セッションの感想は後日、ブログに掲載します。
次回の体験セッションは4月15日(水)を予定しております。
この日は私だけでなく、Blossomのセラピストが何人か待機してセッション祭(今、勝手にネーミングしたので実際には違うかもしれませんが(^^;>をすることになりそうです。
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