年をとると老眼は仕方のないこと?

コンシャスライフ研究所の井上阿佐子です。

 

今日は、溜まっていた名刺(ほとんどが夫のですが)のデータ入力をしました。

何時間もパソコンを見ていたら、さすがに目が疲れました。

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私は、若いころは目が良くて、暗がりでも平気で本を読んだりしていたものです。

システムの仕事をしていた頃も、目薬を使ったこともなく、何時間でも平気で画面を見ることができました(この過信がいけなかったかも)。

 

さすがに数年前から老眼が進みだし、老眼鏡なしに長時間の仕事ができません。

字が小さかったり、色の薄いオシャレな名刺があると、イライラしてしまいます(笑)。

 

年をとると、老眼は仕方のないことでしょうか?

実は、世界にはすでに解決策があるようです。

夫の叔母がアメリカに住んでいるんですが、数年前に白内障の手術をするとき、遠近両用の眼内レンズを入れたらしく、術後は老眼鏡が一切不要になったと言っていました。

レーシックの老眼版のようなものですね。

レーシックも以前は高価でトラブルもあったようですが、ここ数年でレーシック体験者が私の周りにも増えています。

 

同じように老眼の治療(手術?)もすでにあるようです。

レーシックと同様にまだ高くて、どんどん新しい手法が出てきているようですが、そのうち安定して、もっと一般的になるのではないかと思います。

今はその時期を見計らっているところです。

 

自分が意識することで、体験者に会ったり、よいクリニックの情報を聞いたりできます。

もし、ネガティブな情報が入ってきたら、自分自身がまだ納得していないかもしれません。

そんな時は、自分の深層意識を見て、何が不安なのか心配なのかを知ります。

そこがクリアになったらチャレンジするタイミングかもしれませんね。

 

数年後には、パソコンも本もストレスなく見ることができる未来を思考して、ますます楽しくなります。

 

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